子どもたちと関わっていると
毎日、クスっと笑ってしまう
エピソードがあります。
今日は給食の時間に撮った写真から
小ネタをご紹介。
「おにぎり何味か教えてあげる?」
「うん、教えて。」
「あのねー、何と!ふりかけ味だよ」

ふりかけつながりで
こちらは発見があった様子。
「これ、おうちの【のりたま】だ。」

モンテッソーリが言う
味覚の「敏感期」かもしません。
「すごいこと分かったわー。
この野菜、おにぎりに乗せて
食べるとうまいー。」

影響を受けたお隣さん。

小松菜乗せおにぎり。

既成概念にとらわれないことが大事です。

お試しあれ!
「おいしい!」
「何がおいしいの?」
「えーと、…分かんない。」

「おいしいよ。
何かは…分かんない。」

「これはなんだろう…。
おいしいけど。分かんない。」

しゅうまい。残念だが
君は知名度が低いようだ…。

カメラを持った私が近づいたら
このポーズ。多分
【今日の給食もうまいぜ】
だと思われます。

続いて【口の中に入ってるから
話せないんだよ。】
のポーズかと思われます。

「今日さ、遊んでたら
おとうばんのおしごと
半分忘れてたんだよー。」

だからお茶が残っていたんだね。
反省してるなんて偉いよ👏

そして、かぶりつくたくましい顔。


子どもって日々笑ってしまう
可愛いエピソードがいっぱいです✨


